201007192008531ec

 
学園黙示録の設定判別要素が早い段階で出たようですので紹介します。
さらに、ボーナス同時当選の割合によって設定が確定する要素も出たようです。

まずは設定判別要素。

ほとんどの小役に設定差あり

設定 弱スイカ 弱チェ 弱チャ
1    1/121 1/99.9 1/260
2    1/117 1/97.8  1/260
3    1/113 1/95.7 1/243
4    1/109 1/93.6  1/243
5     1/106 1/91.7 1/228
6    1/99.9 1/89.8 1/214
 
設定 強スイカ 強チェ 合算
1    1/364 1/390 1/36.5
2    1/356 1/377 1/35.6
3    1/349 1/370 1/34.5
4    1/334 1/358 1/33.6
5    1/328 1/347 1/32.6
6    1/315 1/326 1/31.2 

中でも母数が小さく判別しやすいのが弱スイカではないかと。
弱スイカが出現しやすい台は高設定の可能性が高くなります。
しかし、あくまでも1と6を比較した場合ですので、中間設定を見抜くとしたら
ほかの小役もカウントしながら打つのがベターでしょう。

 
強ベルによる同時当選で設定判別可能

 強ベルの同時当選率は最も当選しやすい赤7同色BIGで約1/20000と
母数が非常に大きいですが、異色BIG当選のパターンが偶奇で分けられています。

青青赤・・・1,3,5確定(1/65536)
赤赤青・・・2,4,6確定(1/65536)


以上です。
ATの初当たり確率などはほかの台と同様、6だけ別格になっています。
上記の要素を踏まえて打ってみると良いのではないでしょうか。
 
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