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かっこかわいい。
今の鬼浜愛も割と好きだったりするのですが、こちらのスペックはこんな感じだそうです。

同社のヒット機種“鬼浜”のDNAを受け継ぐヤンキーシリーズ第2弾となる本機。同社では最後の5.5号機となり、桜吹雪をイメージしたフォルムと数々のギミック、高性能ウーファーを搭載した専用新筐体「KURENAI」での登場となる。

ゲーム性は192枚獲得できるBBを搭載したA+ARTタイプ。ART「紅RUSH」は1セット50G+αのゲーム数上乗せ型で、「特攻殲滅」「フルボッコターボ」「タイマンバトル」といったヤンキーの世界観にちなんだ様々な上乗せシステムを盛り込んでいる。

ART中は約1/150で上乗せ獲得モード「特攻殲滅」に突入。同モード滞在中にBARが揃えば(約1/3.5)、最低10G以上の上乗せとなる上乗せ札(全6種類あり)が獲得できる。BAR揃い後は「フルボッコターボ」か「タイマンバトル」移行の期待大で、「フルボッコターボ」ならストックした上乗せ札の格上げが期待でき、「タイマンバトル」なら獲得した上乗せ札の種類に応じたキャラと対決となり、さらなる上乗せの獲得に期待できる。

他にも上乗せ特化ゾーンとして「紅ターボ」「双花繚乱」が存在。「紅ターボ」中はベル及びレア役成立時に高確率で上乗せ札が獲得でき、平均約140Gの上乗せが期待できる。同ゾーンはハズレもしくはボーナス成立まで継続(最低5G間継続保証)するパンク型上乗せ特化ゾーンとなっている。

一方の「双花繚乱」は、本機最強の上乗せ特化ゾーンだ。BBが突入のカギを握っており、BB開始時のレバーオンでフリーズすれば、専用ムービーを経て「双花繚乱」へ突入。同特化ゾーン中は1セット20Gの高継続率特化ゾーンとなり、この間はゲーム数の上乗せが確定するBARが高確率で揃う。メダル獲得期待値は2,000枚オーバーと最強の名に相応しい特化ゾーンとなっている。
 筐体画像
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引用元:遊技日本


A+ART
BB獲得枚数:192枚
1セット50GART『紅RUSH』
上乗せ:特攻殲滅・フルボッコターボ・タイマンバトル
特化ゾーン:紅ターボ・双花繚乱
双花繚乱の期待枚数は2000枚


ぱっと見た感じ女ヤンキーたちの争いになるのでしょうか。
女番長とか乙女魂なんて台が高砂から出ていましたが、こちらは等身が高いです。
PVが楽しみですね。
なんて略せばいいんだ、紅桜?

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