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常時山本氏のブログより
初代ってそんなに実績があったんですねぇ・・・

初代は転換期の業界に光明をもたらした

何やら5号機初期当時、実績のある機種が販売されるという。。。

当時良かった点を思い出すと、BBは約400枚獲得できて、RB後は50GのRT(0.8枚?)が付いていて特リプから突入する次回確定「暴走モード」を搭載していた。 合ってますよね!?^^;

そして何と言っても小役カウント等5号機の遊技性を礎を築き、4号機から5号機への転換期で混沌としていた業界に明るい光を射し込んだ機種だった。

今回も時代の転換期での発売で、運用の仕方が重要だと思うので、導入直後のホール動向が気になるところだ。

引用元:常時山本のブログ

運用の仕方が重要・・・
どの台にも言えることかもしれませんが、ことノーマルタイプに限っては設定がモロにグラフ・結果に反映されやすい気もしますし、導入するホールには頑張ってほしいですね。

試打の感想を書かれている業界人の方の記事もありました。
設定推測要素が結構豊富みたいです。

設定推測要素が豊富

エヴァシリーズといえばカチカチでの小役カウントを普及させた機種の代表格だと思いますが、今作も通常時のベースはかなり設定差があるようです。設定1では約41.3Gとなっていますが、設定6では約50G程度まで跳ね上がるようです。

その他の設定推測要素としては、BAR揃いムービー、レイチャンス中はずれ確率、出現ボーナスの色、REG中のムービー、謎システムと呼ばれる通常時やBB中ミッションで獲得できるパネルの種類など多岐にわたります。

フリーズ発生はSBB確定となりますが、フリーズ確率自体とフリーズ時に選択されるエピソードには大きな設定差があるようです。

そして設定推測要素を豊富にしている点は、初代のまごころを君にをかなり意識しているように感じました。

初代があった時代は10台20台で大量導入されているホールがかなり多かったので、高設定が入っていることを前提に、設定推測という楽しみがありました。なので、少台数やバラエティ導入では、この機種の良さを生かすことが難しいと思います。

導入台数をどこまで伸ばせるかが最大の問題ではないでしょうか。ぼく個人的にはエヴァを打ち込んだころの懐かしさを感じたので、大量導入店で小役カウントしながらゆっくり打ちたい機種ですね。
引用元:パチンコ・スロット勝ち組への道

ベースがだいぶ変わるんですね・・・これはカウントが楽しそう。
地元ではカチカチくん使ってる人はアクロスのシマの人くらいになってしまいましたが、再びカチカチ人口が増えるのでしょうか。
高設定示唆要素が複数あれば、それだけ出易くなるでしょうし、ホール的にも良いアピール材料にもなると思うのですが。

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400枚はなんだかんだでテンション上がります。


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