パチスロ これはゾンビですか? (1)

草。







2018年はジャグラーの年になる!?

今年登場するスロット新台は、現在各メーカーがストックしている5.9号機がメインになってきます。

しかし、ART機に関しては旧基準機、5.5号機がまだホールに残っている限り、5.9号機の中からヒット機が登場する可能性はゼロと言っていいでしょう。

そうなってくると、必然的に注目すべきはAタイプ、その中でも圧倒的なシェアを占めているジャグラーシリーズです。

北電子はすでに5.9号機として販売できる新台ストックとして…

★マイジャグラー4

★ファンキージャグラー2

★ゴーゴージャグラー2

の3機種も持っているという万全の体制です。

今年の注目機種は間違いなくこの3機種になりますね。

これで旧基準機設置比率を30%からさらに縮小するような案が出てきたら、まさにジャグラーの市場独占状態になると予想します。(今のところありませんが)


5.9号機ジャグラーを買うためには

これらは、完全に6号機に移行となる2021年1月まで確実に使える機種ですし、現在も市場にみなし機になっているジャグラーも残っている状況では、注文が殺到します。

では、これらの新台ジャグラーを買うためにはどうすればいいのか!?

答えは簡単、抱き合わせに付き合うしかありませんww

しかも北電子の場合、ジャグラー以外のクソ台を抱き合わせるより、もっと金になる大きな武器があります。

それは、北電子製のホールコンピューターやデータランプなどの周辺機器です。

これらの設備を導入したホールに優先的にジャグラーを売っていくと思われます…というか、すでに一昨年あたりからその流れは当たり前になっていて、北電子の設備は急速にシェアを伸ばしています。

設置台数や元の設備内容にもよりますが、これらの設備を導入するには1000万単位の費用がかかります。まさに資金力のあるホールが更に力を付けていく構図ですね。

大手法人と弱小法人の二極化はさらに進むと思われます。古いジャグラーしかない、設定も入れられない弱小ホールには非常に厳しい2018年になるかもしれません。
引用元:パチンコ・スロット勝ち組への道
 
誰もピエロには逆らえないのか・・・

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