北斗無双2

どんな情報でも出てくる時代ですねほんと・・・

ツイッターで無双2の釘構成の一部が公開されているのですが、それに対する反応が「店側が調整しやすい釘」になっているとのことです。

普段釘をいちいち見ない層はカモにされるとかなんとか。



ホール寄りの釘!?





ボッタ店での立ち回りのアドバイスが直球で草。
一言でいえば、ボッタ店が露骨にも、こっそりとでも、どちらでも簡単にマイナス調整しやすいゲージという事になり、もしも後者のような調整をされた場合には、ライトユーザーや会社員層はそれに気付かずにカモ扱いされるものと見通します

逆の言い方をすれば、普段あまり真面目に釘をチェックしないという打ち手の方は、この機会にマイナス調整のポイントをしっかりと覚えると良いかと思います。

懐具合が厳しい会社員層が多い訳ですが、そういった状況で取り得る手段は、第一にボッタ店ではドリンク自販機も含めて1円も使ってやらない事、第二に明らかに不利な状況では遊技しないという事です。

設定と違って、釘は見ようと思えば見れる訳ですから、回避力/防衛力を高める意味でも、新作無双は良い題材になるものと推察します。
引用元:パチンコ屋の裏話 現役店長楽太郎のお部屋

スペック的にも色々と言われている北斗無双2ですが、導入台数も多くホールで見かける機会は増えると思います。
果たしてどんな評価を受けるのか。


 

スペック情報はこちら
北斗無双2スペック

 ■CR真北斗無双2FB.(サミー) 

確変ループタイプ 

・大当り確率 約319.69 
・高確率 約1/43.49 

・賞球 
へそ4個 電チュー1個 
他入賞3個 大入賞口15個 
・カウント 10C 

・確変割合 
特図1 65%(内35%初回のみ潜伏) 
特図2 65% 

大当り内訳 
・特図1(低確時) 
30% 4R確変 約560個 電サポ次回まで 
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20% 4R確変 約560個 電サポ70回、以降潜伏 
10% 4R確変 約560個 電サポ50回、以降潜伏 
5%  4R確変 約560個 電サポ30回、以降潜伏 
=========== 
7%  4R通常 約560個 電サポ70回 
14% 4R通常 約560個 電サポ50回 
14% 4R通常 約560個 電サポ30回 

・特図1(高確時) 
65% 4R確変 約560個 電サポ次回まで 
7%  4R通常 約560個 電サポ70回 
14% 4R通常 約560個 電サポ50回 
14% 4R通常 約560個 電サポ30回 

・特図2 
65% 16R確変 約2240個 電サポ次回まで 
35% 2R通常 約??個 電サポ100回 
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