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ヘビー級マッチかな?


京楽のAKBと牙狼の冴島鋼牙が導入されるときホールの嘆きツイートをまとめました(どちらも約60kg)が、それに比べて10kg軽いということは、およそ50kgくらいでしょうか。

追記:慶次蓮の筐体は41kgだそうです。
朱槍(8kg)が重くして、価格も高くしているとのこと。
牙狼が53kg(遊技球を含んだ際の重さが約65kg)で比較しているようです。


41kgということは、牙狼金色の頃くらいにまでは戻ったということでしょうか・・・
だから軽くなったとかそういう話ではないんですが・・・

ちなみに牙狼金色の頃の筐体なら40kg、海シリーズは30kgだそうです。
そう考えると、例え50kgと言っても筐体の巨大化、重量化は以前よりも進んでいますよね・・・
軽いけど丈夫で低コストな素材が出てきてくれないものですかねぇ・・・

とは言え4万台は既にパンク!
ホール大量導入は必至ですが、ホールの負担(物理)が軽減されるのか、声を実際に聞いてみたいですね。
P花の慶次 蓮、漆黒とのスペック比較です。

■タイプ
蓮 V確転落抽選
漆黒 V確転落抽選

■大当り確率
蓮 1/319.68
漆黒 1/319.68

■高確率
蓮 1/129.77
漆黒 1/145.31

■転落確率
蓮 1/520.12
漆黒 1/270.80

■へそ賞球
蓮 3個
漆黒 4個

■確変割合 特図1/特図2
蓮 50%/100%
漆黒 55%/100%

■RUSH継続
蓮 約82%
漆黒 約65%

■連荘TY
蓮 約6000
漆黒 約6170

■大当り内訳


・特図1
50% 4R確変 約600個
50% 4R通常 約600個

・特図2
71.0% 10R確変 約1500個
1.0% 8R確変 約1140個
1.0% 6R確変 約900個
4.5% 5R確変 約690個
22.5% 4R確変 約480個

漆黒
・特図1
55% 6R確変 約900個
45% 6R通常 約900個

・特図2
100% 16R確変 約2400個

■市場台数
蓮 40,000台予定
漆黒 約60,000台
引用元:モード1.0のブログ


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