初当たり

規制とは

大当たりのスピードを計っているデータも掲載されているので是非ご覧下さい。

絶狼_記事パーツ07

本機は確変突入率約54.5%、継続率約77%、右打ち時の大当りはすべて10R(払い出し1500個)という1種2種混合機となっている。「P GOD EATER」と同様に2変動で確変の継続をジャッジする圧倒的スピードに加えて、「捕喰装置」を搭載しているため、大当り消化にストレスがなく、右打ち時の大当りはすべて約1420個得られる仕様となっている。そのため連チャンがはじまれば、大当り出玉払い出し中に次の大当りがはじまる。いわゆる「出っ放し」の状況になるほど。この仕様で時速約35000個という圧倒的スピードを実現しているのである。

<中略>

ご覧の通り、およそ16分24秒ほどで約10000発獲得である。右打ち時の「10カウントバトル」はいくつかの演出分岐があり、突入時のボタンプッシュで大当りを告知する「0秒大当り」の場合は約40秒。一番遅いバトル敗北からの復活演出の場合でも80秒弱で大当りにつながる。大当り前の演出変動と大当り消化の所用時間合計は平均で約150秒である。そのスピードで継続率77%+オール1500個大当りとなるのだ。大当り出玉払い出し中に次の大当りがはじまる「出っ放し」もあながち言い過ぎではないことがわかるだろう。各台計数機ではないホールの場合だと、「絶狼」コーナーに張り付く専用スタッフが必要になるかもしれない。
 引用元:PiDEA

この速さは楽しみですね。
時速をウリにしている機種は多いですが、実際には1時間も持たないじゃんというスペックあります。その中でも絶狼は現実的に1時間持ってくれそうな気も。
時短機能が1 or 2というめちゃくちゃアッサリしたスペックですが、大当たり中に次の大当たりは体験してみたい。


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