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説教と言いつつオチをつけているあたり、身内なんだなと言った雰囲気。
でちゃう!のHPで夏野あめさんにインタビューをしている記事が公開されました。
どうしてあのようなツイートをしたのか?という部分を掘り下げています。
記事全文はリンク元からご覧下さい。

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東:まずは「潔く言います」と言ったのは?

夏:えっと、どう伝えたらいいのか難しいですけど、いまこういう状況で、たくさんの人が配信アプリを使ったりして色々動いてるじゃないですか。もちろん配信を否定するわけではないですし、実際私もしてるんですが。

東:なるほど。

夏:昔、投げ銭ができる配信アプリやってたことあるんですけど、告知するときにどうしても「投げ銭してください」って催促しているように思えて辞めちゃったんですけど、今回のクラウドファンディングに関しても同じように思えて。

東:え? 同じじゃないですか?

夏:後ろめたさっていうんですかね? 第三者の方から「物乞い」とかいろいろ言われても、私言い返せないなって。それで、ハッキリ言った方がいいと思って「潔く言います」って書きました。

東:「ガチで食べれません。」「バイトできない」に関してはどうですか?

夏:このお仕事って、いつ入ってくるか分からないじゃないですか。なので、バイトしたとしても、急に休むとか言わないといけなくなって、バイト先に迷惑かけちゃうかもしれないって考えるとできないなって思って。

東:「ディスク打て!愛姫打て!」みたいな意見もありましたけど、それについてはどうですか?

夏:この状況の中で、ホールに行って打ってるところを写真撮られてホールさんに迷惑かかるかもしれない、また感染拡大の原因に私がなってしまうかもって考えると、それもできないなって結論になりました。

東:そういうことですね。分かりました。
引用元:でちゃう!PLUS
 
記事の最後にはリターン品の魅力不足についても触れています。

関西編集部には何やら不穏な噂が流れていますが、そちらの真相も気になりますね・・・
演者やライターの来店イベントが再び本格化するのは何月くらいになるのでしょう。

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