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やったぁ!!
セールス森田というパチンコライターが『真・北斗無双は2021年春まで甘い!? プロの立ち回りを聞いてみた』というタイトルの記事でCR真北斗無双の立ち回りを伝授しています。

蔵が建つのか!?
記事全文はリンク元をご覧下さい。

長期的な人気を維持するには「パチプロに好かれる」ことがキーポイントといえるでしょう。本機は等価のボーダーラインが千円あたり17程度で、止めうちができれば16を下回り、ここ数年で1番甘いスペックと言っても過言ではありません。パチプロに好かれることで、そのプロ達が客寄せパンダとなり、一般の人まで誘い込むため、甘いスペックは人気を支える大きな要因であるといえます。もちろん、勝つためには”パンダ側”にならないといけないのですが……。

<中略>

実際に立ち回ってみると……

 シルバーウィーク期間中、北斗無双をメインに扱っているホールを数店舗チェックしてみました。結論から言うと、未だに20台以上設置されている大型店は十分に狙える可能性がありそうです。特に稼働率の高い大型店の場合、普段は通常営業で少しずつ回収し、特定日は甘く扱っているホールが多いように感じました。一例として、北斗無双が28台設置されている東京都内の店舗では、特定日の場合に限り、朝の抽選を受けないと打つことができないほど稼働率が高いのです。

 連休中の特定日も実戦してみたところ、終日打って千円あたり19回は回る台で打つことができ、他にも同じレベルかそれ以上であろう台が並んでいました。こういった抽選を受けないと取れない店舗は、確実に狙える台が転がっているため、朝一のライバルの動向も注視してみましょう。

 ちなみに、私セールス森田が北斗無双を打つ場合、データを公開しているホールの回転率をチェックするところから始めます。出玉推移から回転率を算出して“打てるホール”か否かを判断し、朝は抽選から勝負開始です。玉の動きを見ながら回転率を計り、千円あたり19くらいあれば打ち続けるようにしています。最近は打てるホールが減った気もしますが、前日データから目星をつけておくことが勝利のポイントですね。
引用元:日刊SPA!

大型店じゃなくても18~19回転くらい回る地元の店はまだ恵まれていたということか・・・
とりあえず「稼働率の高い大型店の特定日」を狙えば回る台にありつける確率が高くなるということですね。
まあ当たり前と言えば当たり前なんですが・・・

こういう台を大事に扱っている店は良い店だと思うので、パチプロばかりに食い荒らされて最終的に渋くなってしまう、なんてことがないようにして欲しい。