ゼクスイグニッション

試験方法が変わったということが影響しているのでしょうか。
適合率が上がってきたのは良いですが、あとは「打てる」台がどれだけ出てくるかですね。

保通協は1月5日、12月中に実施したパチンコ・パチスロの型式試験等の実施状況を公表。パチンコ38型式、パチスロ22型式が新たに適合した。

パチンコは結果書交付数が前月比13件増の77型式、適合数は同6件増の38型式、適合率は49.4%(前月比-0.6ポイント)となった。パチスロは結果書交付数が前月比15件増の84型式、適合数は同5件増の22型式、適合率は26.2%(前月比+1.6ポイント)。

パチンコの適合率は前月から50%前後で推移している他、パチスロの適合数は2020年1月以来およそ1年ぶりに20件を超えるなど、適合状況は改善傾向が続いている。

引用元:遊技日本

改善傾向が続いているとは言え、適合率は26%と、かなり低い印象があります。
6号機という枠の中にある内は、ここからグンと上がることは無いのかなぁ。