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〇〇でよくねってならないといいんですが。

筐体は、赤系。エヴァ15の初号機カラーだから2号機カラーをイメージしていそう。エヴァ15でいう右の初号機ポジション、そこにゴジラと初号機がくっついていて、エヴァ15でいうレバーがゴジラのしっぽになっている。

あととにかく、風、エアーがすごいハンドル付近のみならず、上からもビュービューくるww

 
最近の三共系の遊技機の演出は申し分ないので、当たりやすい見本機では、引き込まれそうであったが、

問題なのが、肝心のスペック。きちんとしたものが公表されていない。

 
1/319の1種2種混合機。どうやら、安定スペックのエヴァ15との住み分けをする為に1種2種にしたようだが、どうもパッとしない。

RUSH突入率50.5%で獲得1500個、通常だった場合、1050個獲得で時短無しと、まずここが今ある機械と比較しても、劣る雰囲気がぷんぷんww

右はALL1500で実質継続81%、基本時短1回+残保留4回か時短255回の中で、約1/5の当たりを引く仕様。

C時短も含まれた継続率ということだが、メーカー営業マンに聞いても、細かい振り分けなどの詳細は不明。

ラウンド中にバトルが展開され、勝利すれば、残保に当たりorC時短or時短255回が存在。

見本機だから、何個もストックされていて、残りストック2個以上が確定する暴走モードも見たし、破壊力抜群に感じさせてきたが、果たして本当の型式機で、これが体感できるのか疑問。

即スルーでまた通常ってなことになったら、目も当てられない。追う気もしないww

あの筐体のことだから、初期稼働は抜群で1~2か月程度は、なかなか座れないという光景になりそうだが、果たしてメーカーが目指している5万台も売れるのか??そう思った。

そもそも、スペック詳細を明かさない時点で怪しすぎる。。。
引用元:山梨県全スロッターに告ぐ!!


ホール関係者が不信感を抱く機械って、ユーザーまで不安になってきますね。
スペック詳細が明らかになった時点で「解散」なんてことにならないといいですが。


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フィールズは「Pゴジラ対エヴァンゲリオン ~G細胞覚醒~」(型式名:Pゴジラ対エヴァンゲリオン G細胞覚醒L、ビスティ製)を発表した。

パチンコだけのオリジナルストーリーを携えて2大コンテンツが奇跡のコラボレーション。ゴジラのG細胞とエヴァ初号機が融合した姿「G覚醒初号機」が初の映像化を果たした。

オリジナル楽曲として、『エヴァンゲリオン』シリーズの綾波レイ役などを務める声優で歌手の林原めぐみ氏による『集結の果てに』『集結の時~Territory~』2曲と、『エヴァンゲリオン』の主題歌で知られる歌手の高橋洋子氏による『Teardrops of hope』の全3曲を搭載した。

「ゴジラ対エヴァンゲリオン」の世界観を表現した専用筐体「G-IMPACT」は、筐体右上にインパクト抜群のゴジラ役物を配置し、好評のスマートハンドルも搭載した。

ホール導入は12月中旬を予定。

なお、10月24日(月)よりTVCMを全国で公開する。

※ 時短1回継続率約20.1%、残保留4個継続率約70.3%のトータル継続率約76.3%と、時短255回継続率約99.99%、残保留4個継続率約70.3%のトータル継続率約99.99%の合算
引用元:遊技通信web