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これまであいまいだった”第三者”という位置づけが今後はどうなっていくのでしょうか。

禁止とされる広告宣伝の種類

①ホールの設定状況を示唆することを目的として、第三者が公約系サイトやホール取材サイト、SNS等で用いている図柄等を表示すること

②特定機種と関連付けることにより設定を連想させる図柄等(レインボー柄やキリン柄等)を表示すること

③特定機種の時差開放の告知について、対象機種やコーナー等を日替わりで表示すること、又は同一機種内の一部の遊技機を対象として表示すること


とのことです。

具体的な例が書かれているPiDEAの記事はこちら






普段晒し屋さんに縁のない地域に住んでいるからか、公約とか示唆系の話はあまり見ないようにしているのですが、10月以降この辺りの演出にも変化が出てくるんですかね

地元に最近やたら時差営業してるホールがあったけど、これは最後の抵抗だったのだろうか。