
スマホアプリにハマるユーザーたちに関する記事です。
記事内にアプリユーザーが3名出てきますが、その人たちが言うアプリのメリットデメリットは
・実際にお金を使わなくても打てて「打ちたい欲」を満たしてくれる
・いつでもどこでも時間がなくても打てるし、飽きたらやめられる
・10時間打ち続けた時は時間を無駄に溶かしてしまったと思った
などなど。
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年々参加人口が減少しているものの、まだまだ多くのファンを抱えているパチンコ・パチスロ。管轄する警察庁の指導や業界団体による自主規制によって、依存症対策も行われており、過剰に射幸性が高くならないように健全化が図られているが、数万円の軍資金がないとまともな勝負にならない現実もあり、かなりお金がかかる趣味であることは間違いないだろう。そういった状況のなかで、無料、あるいは少額の課金でパチンコ・パチスロの醍醐味を味わえるのが、スマートフォンの実機ゲームアプリだ。
<中略>
また、確実に勝ちを求めるのであれば、高設定台を狙う必要があり、そのためにはホールに関する情報を集めたり、過去の実戦データを検証したりしなければならない。いわゆる“専業”と呼ばれる、パチンコ・パチスロを生業にしているユーザーでない限り、なかなかそういった情報集めに労力を割くのも難しいわけです。つまり、なんとなく打っているだけだと、どうしても負けてばかりになってしまう。そういったことを考えると、金銭的に負けないための時間や労力をかけずに済むスマホアプリは、ライトユーザーにとってはうれしい存在だと言えるでしょう」(藤井氏)
パチンコ・パチスロユーザーにとって、ほとんどお金をつかわず楽しめる実機ゲームアプリ。ある意味、依存症対策の一役を担っているのかもしれない。
引用元:yahoo!ニュース
人気機種がスマホアプリで出ても全機能を解放しようとすると割と良い値段になってしまいます。
とはいえホールで負けることに比べたら…って考えて買う人も多いのがスマホアプリなのではないでしょうか。
実際高速プレイとセーブ機能つけるだけでもだいぶ楽しい。
結局お金がかからないとつまらないって人も多いはずなので、依存症対策として機能しているかは謎です。











あとは楽しいけど財布が保たない台
本当に楽しい台はアプリでやれる気になって打ちたくなるけど、ダメな台はこんなもんかってなる