
プレミアムTWOと言うネーミングよ!
金景品破綻?
— タローノキセキ (@SC8HmWMfd25gNDc) January 20, 2026
銀まで上がってるけど、もういいかげん1,000円以上にはならんでしょう。絶対に?分からんけどもうさすがに各店小景品切り替え対応してるみたいですよー別景品で pic.twitter.com/dlmtVihQmz
おいおい、都内金景品・銀景品対策されてるじゃねーか
— ギリギリ回胴コヤノ (@koyano_slot) January 20, 2026
おばちゃんに聞いた所、臨時でなってるらしい
廃止とかそういう話は出てないそうなので、今すぐ銀景品を離す必要性はないけど
現金プッシュ勢とdステ出禁勢は完全敗北やねwww pic.twitter.com/XW08IupI6A
流石に昨今の価格高騰についていけなくなったのでしょうか。
元々なんで純金使うんだよってところですが、賞品としての価値を明確にすることや、暴力団排除の目的もあります。
パチンコ業界への暴力団の介入は、業界の誕生間もない時期から50年の長期間にわたり、主としてパチンコ賞品の買取りをめぐる利権を狙って行われ、このため都民からの目には、まるでパチンコ店と暴力団とが癒着しているかのような悪印象を与えてきました。さらに、ひとつ間違えばギャンブルとも言われかねない賞品の換金をめぐって始まったいきさつがあります。このため、暴力団排除を徹底するには、こうした問題を抱える賞品システムの改革にも踏み込む必要がありました。そこで、換金にしか使えないいわゆる特殊景品を廃止する一方、一般的な賞品として市場に流通し、経済的価値のある金地金賞品を採用するなどの新賞品システムを導入したのです。
神奈川では謎のプラスチックのカードの一部が金属っぽい物で出来たのが特殊景品ですが、あれも暴力団排除につながっているのであれば、東京都も純金純銀にこだわらず、新しい素材の景品に移行していくのがいいんじゃないですかね…










