
やる所はやりそう。
主要機種の撤去期限は、自主規制上は今年の8月~12月くらいです。
引用元:パチンコ店長楽太郎の秘密基地整理すると…(設置比率無視)・規則上(1年延長)沖ドキ 2021年6月撤去サラリーマン番長 2021年8月撤去ミリオンGOD凱旋 2021年11月撤去・自主規制上沖ドキ 2020年12月撤去サラリーマン番長 2020年8月撤去ミリオンGOD凱旋 2020年11月撤去になります。規則的には設置しても何の問題もありません。ここまでは規則や自主規制の設置期限の話しでした。ここからは「果たして自主規制を守るの!?」という話しです。結論から言うと分かりません。こんな言い方で申し訳ないですが、所轄や各ホール様の考え次第だからです。コロナの休業要請に応じたホール様もあれば、そうでないホール様があったのと同様です。また、各所轄の見解によって設置し続ける・続けないもあると思います。今ホール様の考えとしては、自主規制通りに撤去するよ!高射幸性遊技機は期限内に撤去するよ!15%は守らなくてもいいかな!周りの様子を見ながら考える!自主規制なんて無視やろ!こんな感じになるかと思います。また、自主規制を守りますよ!という所轄に提出する「誓約書」を提出していないホール様もあります。「誓約書」を提出していないホール様に関しては、自主規制を無視するのでは!?と勝手に思っています。
誓約書の提出を催促する文書も出回ったりしてましたね。
サラ番は地元は今週中に撤去されそうです。
誓約書の提出が無い場合はペナルティを課す可能性もありそうなので、流石にガン無視して設置を続けるホールは少なそう。
記者会見では、経過措置延長を受けホールに求められている誓約書の回収状況について問われた阿部理事長は、「概ね把握しているが地域差もあり、加盟・非加盟ともに100%提出している地域もあれば、一部提出状況が低い地域もあることも事実。今回の措置は我々の信用を見据えての延長で誓約書の提出が趣旨ではない。計画的に外せなかったでは済まされない問題である」と述べ、今回の経過措置延長はあくまでも旧規則機を計画的に撤去することが前提条件にあるとして、指導監督をする意味でも引き続き非組合員店舗の組合加入促進も同時に行っていきたいとした。ペナルティに関しては「現状はない。しかし、21世紀会の各団体で決議事項を遵守しなかった場合は一定の期間、組合員または会員資格を停止するという規約を作るよう進めている」と明かした。引用元:遊技日本











無いところは守らない