
等価のエリアで基本打っているのですが、この影響は何かあるんでしょうか。
ほんま明日はザワザワするで。二物二価が認められて、貯玉再プレイの上限が無くなって、揃えとかなあかん景品の数も緩和されてな、、
— 盛り上がれ!スロット6.5号機&スマスロ!! (@umarenumauma) May 16, 2024
ええことばっかりやで、ほんま😎
組合からの通達、みんな楽しみにしときーや
何言うてますのん。全国やし
— 盛り上がれ!スロット6.5号機&スマスロ!! (@umarenumauma) May 16, 2024
情弱はあかんで
二物二価とは?
昔のホールは、パチンコとパチスロで、同じ特殊景品に交換するにもレートが異なっていました。それを一物一価のようなワードで示すならば、一物二価ということになります。その方式は、福島県警の通達にあるようにNGとされてしまっています。では、なぜ大阪は今回レートを変えられたのか? その答えとなるのが、二物二価です。二物 = それぞれの景品二価 = それぞれのレートということですね。パチンコ専用の特殊景品を用意して、パチンコ独自のレートを採用する。同様にパチスロ専用の特殊景品を用意して、パチスロ独自のレートを採用する。一物二価は禁止されていますが、特殊景品が別の二物であれば。二物二価なら法律違反ではないだろう。そのような理屈かと思います。










