
今考えたらスゴイけど、当時は・・・って感じだったんですかね。
ユーザー目線と業界人目線で違うショックが起きてそう。
参考:カリブショックとは?
引用元:パチセブンその後も2002年リリースの新海物語シリーズは総販売台数160万台、2005年の大海物語シリーズが70万台、2006年には『沖海』を含むスーパー海物語シリーズが65万台と、いずれも全国のパチンコ店にガッツリ導入されて圧倒的な稼働と知名度を誇る看板シリーズとなったのです。そんな中で2007年にリリースされた『CRハイパー海物語INカリブ』の販売台数は37万台。ユーザーはもちろん、ホールも海物語シリーズの最新作に大きな期待を寄せていたものの、いざ導入されてみたら炎上系ユーチューバーのような低評価の嵐。 当然、満稼働になるだろうと予想していたカリブのシマが、ガラガラになっている様子を見て、機械代金をガッツリ投資したホールのオーナーさん・高稼働を目論んで予算計画を行った店長さん、ホールからの苦情を一身に受けるメーカーの営業マンの顔がそれぞれ真っ青になった出来事、これがカリブショックです。
カリブショックに対する印象
牙狼ショック、カリブショック並のコケ方なのでは…
— 現役設定師 (@genn_eki) August 5, 2025
カリブは売り方が悪かった
— じょーさん👨🍳 (@0In750WWzd20622) August 5, 2025
60台以上購入で最速導入とかやってたのが一番の原因。
前作の沖縄が大ヒットしただけに、調子乗ってたかわかっててやったかのどっちか
私はカリブも地中海も好きでした。 https://t.co/Bh79KYsKBK
カリブって37万台導入の貢献40週っていう化け物みたいな記録なんだけど未だに失敗の代名詞だよね😅
— TATO (@mstng13) August 5, 2025
分かります…何とか付けようとうちも甘く使ってました💦
— TATO (@mstng13) August 6, 2025
当時の海からしたら一気に変わり過ぎたのが失敗でしたね🥹今なら意外と受け入れられるかもしれません…
昔は40週でダメ、今や20週で合格
— TATO (@mstng13) August 6, 2025
時代は変わりましたね😅
当時は3年間稼動貢献がざらにありましたからね😅
— TATO (@mstng13) August 6, 2025
うちも結局使い続けてました!
牙狼はカリブショックの再来になるのか。











現時点で空き台だらけなんですけど
計1257台、オープン6日目なのに250人しか抽選参加して頂けない、どうしたらいい?