
比較されるなら番長かなと思い、スペック比較をしてみました。
LTの実質的突入率はもののがたりが1/588、番長が1/718となっています。
eFもののがたりスペック
大当確率:1/149.9
RUSH中確率:1/41.1
転落確率:1/111.0
賞球数:1&5&15/10C
├ヘソ:1個
├電チュー:1個
├その他:5個
└大入賞口:15個
特図1
├10R(実質次回/RUSH):0.1%
├2R(転落抽選/RUSH):25,4%
└2R(0回/RUSH非突入):74,5%
特図2 下位
├10R×4(転落抽選/RUSH):25%
├10R×2(転落抽選/RUSH):25%
└10R(転落抽選/RUSH):50%
転落抽選の実質継続確率73.0%
1/41.1の確率で53.1回の抽選に相当。
特図2は期待連チャン回数は7.40回。
実質継続確率86.5%。
1/41.1の確率で81.3回の抽選に相当。
e番長のスペック


LT突入率や右打ちの出玉振り分けが異なるので結局好みの問題かもしれませんね…
流行りの25%突入タイプがジワジワ増えてきているので、ライトミドルはそれが主流になっていくのでしょうか。
eFもののがたりのその他の情報
11月新台
— pmuraichi (@pmuraten) August 18, 2025
スマパチ eフィーバーもののがたり pic.twitter.com/45BKOfxUr6
SANKYOはこのほど、人気漫画・アニメ「もののがたり」を題材にしたスマパチ新台「eフィーバーもののがたり」(製造元:ジェイビー、型式名:eフィーバーもののがたりF)の発売を発表した。「もののがたり」は、オニグンソウ氏による漫画で、「ウルトラジャンプ」(集英社)にて連載。器物に宿る「付喪神」との絆や恋を描く物語で、家族を失った青年・岐兵馬と、付喪神と暮らす少女・長月ぼたんの成長が描かれる。2023年にアニメ化、2025年5月にはスマホ向けバトルRPG「もののがたり~異界ノ契~」がリリースされるなど、根強い人気を誇る。LT3.0プラスに対応した本機は、約1/149.9の遊びやすい大当たり確率と、約1/588の体感しやすいLT確率、そして右打ち時最大出玉6,000個の出玉の3拍子が揃った新スペックが特徴となっている。引用元:遊技日本











初当たりだってハマる時はハマるし、どうせならもう少し当たり重くして50%突入の方が気持ち的には楽