
これ当時も話題になりましたよね。
2020年12月に導入開始されたSアイムが27回も検定試験に落ちた話は有名ですがその理由は考えれば誰でもわかる。高設定が確率よりも上ブレて出過ぎちゃったんですよ。27回連続で。検定手数料は162万8千円なので4,558万4千円のお金が検定にかかった事になる。6はそのくらい上にブレる。
— 【公式】スロ助 (@slosuke_x) April 8, 2026
まぁすげえギリギリをAタイプで攻めてくれていることがわかる
— ぜろりん (@z_r_r_n) April 8, 2026
その他雑種Aは荒くなりすぎたり揉みすぎたり作り込みが浅いわけではないけど打ち手を一番に考えてるのは北電子
時々グランベルムみたいな神台出してくれてもええんやで
ちょっとでもブレたらアウト―!となると、試験代を回収できる自信が無いと早々何回も受けられませんよね。
ボーナストリガーが登場したことで今までAタイプで試験落ちまくっていたメーカーは救われたのでしょうか?
当時の記事
コメントの一部
BTなんて無くても300枚ポンと出てくれる、そんな機械が出る7号機になってくれたらいいのになぁ…











