
要は全部ゴッドみたいなのが並んでるってこと?
今年販売された機種で、4月で時間粗利が1,000円を越えた機種数
— オモロハゲヲ (@MiHispec) May 8, 2026
スロット
20機種中9機種
1,500円だと3機種
2000円だとミリゴのみ
パチンコ
42機種中42機種
1,500円だと40機種
2,000円だと20機種
結局は売上の上がるスロットの利益だけでは、不足するからでしょうね
— オモロハゲヲ (@MiHispec) May 8, 2026
スロの利益率自体は低くなるので。
ミリオンゴッドのターゲットはパチンコマックスタイプユーザーが一番ぶっ刺さりますなwww https://t.co/BMyxn0hSwi
— ジグさん (@0430Hanabi) May 8, 2026
荒いと言われてるスマスロでもパチンコよりも遊べてる…
— オモロハゲヲ (@MiHispec) May 8, 2026
時間粗利って何?
以下は2019年のデータです。
パチンコ台が一時間当たりに儲ける金額を時間粗利といいます。ユーザーサイドから言えば一時間当たりの平均損失額です。DK-SIS白書2019年版によればパチンコ台の時間粗利は720円(4円1140円、1円350円)、パチスロ台の時間粗利は670円(20円760円、5円280円)です。百万負けるにはざっと1400時間必要。
— はげひげ(菊仙人) (@96hage) July 10, 2019
以下はダイコクのデータですが、遊技時間粗利も載っています。

このデータは4円やら低貸やらの平均データだと思いますが、4円だけで見たらそんなもんだよってくらいの数字なんでしょうか。
しかし時間粗利がゴッドと大して変わらないのなら、中身がよく分からないスマスロよりもLT入れれば何とかなるスマパチ打つわって人もいそう。










