
期待しています。
総会後の懇親会には、多数の業界関係者が出席。登壇した榎本善紀理事長は「台風6号の関東直撃で開催が危ぶまれたが、なんとか無事にお集まりいただくことができた。パチンコは色々とゲーム性の緩和を行ってきたが、根本的にパチンコの仕組み自体が複雑になりすぎている面もあった。これまでの仕組みの組み合わせに加え、これからは優しく楽しいパチンコにも取り組み新たにお届けすることで、ユーザーからなくしてしまった信頼を取り戻したい。台風一過の日本晴れのように、私の任期ラスト一年で、パチンコを日本晴れにしたい」と意気込みを述べた。
<中略>
懇親会は、小倉敏男副理事長が「秋には羽根物が多くのメーカーからリリースされ、それ以外の低中射幸機も続々と準備が進んでいる。今こそ業界一丸となってパチンコ復活を成し遂げるべき時。復活に向けて乾杯したい」との音頭で華やかに開始。中締めの挨拶では星野歩副理事長が壇上に立ち、福生市のゲームセンタータンポポを視察したことに触れ、「お客様のパワーとエネルギーが凄かった。我々日工組が未来遊技機委員会で行っている羽根物、低中射幸のポリシーは間違っていないと再確認した。知恵と英知を集結し、業界を活性化していきたい」と力強く話した。
引用元:遊技日本
パチンコの仕組み自体は別に複雑になってないと思うのですが、とにかく射幸性が上がりすぎていることが問題だと思うのでその辺りどうにかならないかと言うのが個人的に思うところ。
台風一過の日本晴れはパチンコ業界にも起きるのか!?











パチ屋以上に潰れまくりのゲームセンターの客入り参考にして何になるの?