
強いけどボートレースの売り上げ2兆超ってそれはそれですごくない?
【判明】パチンコ倒産相次ぐも総売上高11兆円超 競馬・競輪・ボートレース足しても及ばずhttps://t.co/teuAfKgVPC
— ライブドアニュース (@livedoornews) July 13, 2026
帝国データバンクによると、2024年のパチンコホール経営法人の総売上高は11兆7133億円。この要因が「スマスロ」の登場で、次に控える「キャッシュレス化」も起爆剤になり得るという。 pic.twitter.com/GbNlvj6uii
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ところが、最近の調査では意外な数字も出ている。帝国データバンクによると、2024年のパチンコホール経営法人の総売上高は11兆7133億円となり、前年から5.0%増加。過去10年で初めて前年比増に転じた。倒産や廃業が続く一方で、残った事業者の売上は戻り始めているのだ。公営ギャンブルと比べると、2025年度の中央競馬の売得金は約3兆4853億円、地方競馬は約1兆1468億円、競輪の総車券売上高は約1兆5487億円、ボートレースの総売上は約2兆6658億円、オートレースは約1296億円。いずれもスマホ投票などを背景に好調だが、これらをすべて足しても、パチンコホールの総売上高には届かない。また、矢野経済研究所によると、パチンコホール経営企業106社の2024年度決算を集計したところ、1社あたりの売上高平均は174億3200万円、営業利益平均は2億3700万円だった。売上高は2023年度が前年度比8.8%増、2024年度も同7.1%増となり、同研究所は「2期連続の増収増益で着地」としている。
売り上げ高は年々上がっているようですが、それに伴って客の財布も悲鳴を上げている気がします。
来年の売り上げはどうなっているのか。











大手チェーンはまだまだ元気だよ